2023年年間興行予定       


○新宿Fu-

(昼)1月14日(土) 『寄席+LIVE』

(昼)1月15日(日) 『10-Feet』

(昼)1月21日(土) 『若手の休日倶楽部』

(昼)1月22日(日) 『サドンDeath!!』

(昼)1月28日(土) 『お笑いの的』


(昼)2月18日(土) 『寄席+LIVE』

(昼)2月19日(日 )『乾坤一擲』

(昼)2月26日(日) 『ボードビル三昧』



(昼)3月18日(土) 『寄席+LIVE』

(昼)3月19日(日) 『お笑いの的』


(昼)3月21日(土) 『さんぽ主宰』

(昼)3月26日(日) 『寄席+LIVE』

※3月は2回 寄席+LIVE 開催


(昼)5月28日(日) 『寄席+LIVE』


(昼)7月23日(日) 『寄席+LIVE』

(昼)9月24日(日) 『寄席+LIVE』

(昼)11月26日(日) 『寄席+LIVE』



※現在4月以降『寄席+LIVE』偶数月
なし

ゴールデン街の女、 主宰

全て夜開演19時~


(夜) 4月28日(金)

『お笑いぼったくりバー』


(夜) 6月30日(金)

『お笑いぼったくりバー』


(夜) 8月25日(金)

『お笑いぼったくりバー』


(夜) 10月27日(金)

『お笑いぼったくりバー』


(夜) 12月22日(金)

『お笑いぼったくりバー』



○東洋館


1月20日(金) 『多流寄席』


2月20日(月) 『多流寄席』

2月25日(土) 『浅草LIVE』


2月28日(火) 『若手大作戦』


3月20日(月) 『多流寄席』

4月20日(木) 『多流寄席』

4月24日(月) 『ウェルカム寄席』


4月25日(火) 『若手大作戦』

4月29日(土) 『浅草LIVE』

5月20日(土) 『多流寄席』

6月20日(火) 『多流寄席』

6月24日(土) 『浅草LIVE』


6月27日(火) 『若手大作戦×ウェルカム寄席』


7月20日(木) 『多流寄席』

8月20日(日) 『多流寄席』

8月26日(土) 『浅草LIVE×ウェルカム寄席』


8月29日(火) 『若手大作戦』

9月20日(水) 『多流寄席』

10月20日(金) 『多流寄席×ウェルカム寄席』


10月24日(火) 『若手大作戦』

10月28日(土) 『浅草LIVE』

11月20日(月) 『多流寄席』

12月20日(水) 『多流寄席』

12月23日(土) 『浅草LIVE』


12月26日(火) 『若手大作戦』



○新宿バティオス

・会場名 vatios



4月30日(日)

(昼)  お笑いの的


(夕) サドンDeath!!


(夜) 若手の休日倶楽部


5月4日(木)祝日

(昼・夜) 大豆デンキュー単独


5月5日(金)祝日

(昼) あいぼりぃず単独


(夜) 乾坤一擲

7月8日(土)

(昼) お笑いの的


(夜 )乾坤一擲

7月17日(月)

(昼) 若手の休日倶楽部


(夕) サドンDeath!!

(夜) 10-Feet

9月18日(月)

(昼・夜)

大豆デンキュー単独


10月15日(日)

(昼) 週刊少年ハート 新ネタLIVE


(夜) あいぼりぃず単独

11月23日(木)祝日

(昼) 若手の休日倶楽部/


(夕) サドンDeath!!

(夜) 10-Feet

○ 『女流寄席』

2023年 『女流寄席』


日本橋亭

・1月16日(月)


・2月10日(金)

・3月10日(金)

・4月7日(金)

・5月15日(月)


・6月16日(金)

・7月7日(金)

・8月25日(金)


・9月19日(月)

・10月13日(金)


・11月24日(金)

・12月18日(月)

その他、

協会員(マグナム小林、早川きょーじゅ、スワシュリ、トリトン海野、他)のプロデュース公演も有り



                       ~各LIVEの説明~
 
 ・『寄席+LIVE』


 東京演芸協会員とメディアや都内LIVEで活躍する芸人と、芸歴
8年以下の若手が出演するLIVE。
 8年以下の若手は チャレンジ枠というブロックに出演し、東洋館・浅草LIVEの出演権をかけた観客投票型の
 ブロックになって いる。


 ・『若手の休日倶楽部』
 
 若手協会員の『高田ぽる子』と『リンク』が主体となり、自分達と
同じぐらいの芸歴の芸人を呼びネタとトークを
 おこなうLIVE。

 主宰として 上記の2組がMCと仕切りをおこなう。

 ・『10-Feet』

 若手協会員の『あいぼりぃず』と『大豆デンキュー』が主体となり
、各組が呼んだ芸人同士でのネタバトルLIVE。
 どちらが呼んだ芸人が面白がったを観客投票型で競うLIVE。

 ・『乾坤一擲』

 若手協会員の『週刊少年ハート』と『リンク』が新ネタ3本をおろ
し、
 各組が呼んだゲストとトークをするLIVE。
 トークテーマーはくじ引きで引かれたもので話をする。
 ネタとトーク力向上のLIVE。

 ・『お笑いの的』

 若手演芸協会員 7組と協会に属さない
 2組 の計9組のLIVE。
 協会の枠組みを外せば 全組バラバラな事務所に所属しているため
 異色のユニットLIVEになっている。
 各組ネタ2本 と 企画1本に参加する。

 ・『サドンDeath!!』

 ネタはやらず、企画のみをおこなうLIVE。

 タレント力を身に付けるべく、大喜利やリアクションなど台本無し
 約1時間のLIVEとなる。

 ・『お笑いぼったくりバー』

 若手協会員『ゴールデン街の女、』が主体となり ゲストとネタとトークをおこなう。

 サブリーダーとして協会員『ヒルネオン』が入る。

 ・『各組の単独ライブ』

 新ネタを6~8本おろし、幕間Vなど

 メインとなる芸人の実力が試される。

 ○早稲田クローバースタジオ

 (夜)5月21日(日) 『週刊劇じゃらし』

 (夜)7月16日(日) 『週刊劇じゃらし』
 (夜)9月17日(日) 『週刊劇じゃらし』
 (夜)11月19日(日) 『週刊劇じゃらし』

 ・『週刊劇じゃらし』
 
 協会員の『週刊少年ハート』と

 外部の若手『劇的トライアングル』、『ねこじゃらし』が
 新ネタ 2本と企画をやるLIVE。
 協会としては初の試みである
 配信チケットも販売する。

 ・『女流寄席』

 女性の協会員と女性の外部ゲストを招き、落語、講談、浪曲なども
楽しめ、若手からベテランまで幅広い
 女流が楽しめる。
 


 













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